parallelsをMacBook Pro2016に導入してみる

仮想通貨、ではなく仮想環境を作ってみたい、というわけでparallelsをダウンロードしてみました。




Macでwindowsを仮想環境で動かすparallels


どうも、タローです。

Mac歴は2011年からです。といっても、その時もwindowsのデスクトップを併用していたのでMacだけで生活していたわけじゃないんですけどね。そしてもちろん、会社のパソコンはwindowsです。Macは使いやすいんですけど、やっぱりwindowsからも逃れられないわけです。

デスクトップが動かなくなってからも、bootcampでwindowsを動かしていたんですが、今回はせっかくマシンパワーが高いPCを買ったので仮想環境でチャレンジしようかなと。あと、bootcampはやっぱり一度起動し直さないといけないのでめんどくさいってのもあります。

というわけで、無料のVirtualBoxていう手もあったんですが、せっかくなので軽快に動くと評判のparallelsでやってみます。とりあえずは無料お試しができるので、しばらくはそれでチャレンジです。



上の公式サイトから無償トライアル版をダウンロードします。

ParallelsDesktopxxxx.dmgをクリックすると、インストールされます。勝手に起動され、windows10をダウンロードし始めます


結構時間かかってます。

私はUSB版のWindows10を購入しているのですが(Macbook airにインストールして使っていた)、なんかUSBを認識してくれなかったので仕方なくダウンロードしてます。

実際にはUSBからでもOSのインストールは出来るみたいなので、うまくいく方はそちらを使ってみてもいいかもしれませんね。

先に進んだらまた報告します。




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