parallelsをMacBook Pro 2016で動かしてみた

前回の続きです。







parallelsのwindows 10のインストールはあっという間


前回の記事で、parallelsをインストールした後、windows10のダウンロードが始まったところまでは書きましたね。

windows10はめちゃくちゃ重たいので、結構時間がかかりました。1時間くらいはダウンロードしてましたかね。まぁ、有線じゃなくwi-fi環境だったからかもしれませんが。

そんでもって、ダウンロードが終わると勝手にインストールが始まり、後はさくさくっとwindows10の環境が整ってしまいました。びっくりしたのが、先にプロダクトキーを入れなくてもとりあえずはインストールができてしまうところですかね。

持っていたプロダクトキーは後で入力でOKでした。


無事に起動完了。

重たいかな?と思ったけどかなりサクサク動くので、macでwindowsもいいもんだなーと思いました。まぁでも体感的に、bootcampの方がサクサクしていたような気もする、かなぁ。まぁそこはmacの上で動かしてるんだから当然か。


parallelsを起動すると、windowsの起動画面が出て来ます。この再生ボタンを押すとwindowsが起動します。


ばばーん。

ちなみに、これを設定する前に知人の東芝Dynabookの初期設定をしたのですが、めちゃくちゃ時間がかかりましたよ。CPUはcore i7の最新型だったはずなんですが、めちゃくちゃ重くてアップデートが全然終わらなかったんですよね。

CPUは早かったけど、メモリが8GでストレージがHDDだったのがやっぱりダメだったのかもしれませんね。その人はあまりPCに詳しくなく、早いパソコンくれといって買ったらしいんですが。

CPUはそこそこでも、メモリとストレージはケチらないほうがいいなぁ、と設定しながら思いましたよ。このparallels環境のwindowsはアップデートもめっちゃ早かったし、その辺の時間はかからないので良かったですかね。


気に入ったので、試用期間が終わったら購入しようかなーと思ってます。
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