Playstation VR 新型CUH- ZVR2 レビュー2

どうも、taro-です。

前回の続きでPlaystation VR 新型CUH- ZVR2のレビューをしていきたいと思います。











前回も書きましたけど、配線がいっぱいあってかなりゴチャゴチャしてます。我が家のテレビの裏は、wi-fiルーターやら、外付けHDDやら、appleTVやら(これはのちに寝室に移動)、PS4やらで本当にカオス状態です。



前面から見ると、こんな感じ。ほんと、PS4の設計はどうかしてるって感じです。なぜUSBを背面に設置しなかったのかと。外付けHDDを前面に差し込むなんて、本当に美しくないですよねぇ。



VRユニットの裏側がこんな感じ。日本製ですので、線に番号が振ってあり、配線に困ることはありません。さすがSONY。



テレビの上にカメラを設置しました。最初は下に置いてたんですけど、やっぱり感度が悪いので上に設置した方がいいですよね。VRマスクの光を感知して、場所を理解するので、カメラの位置は重要です。

さて、肝心のPlaystation VR 新型CUH- ZVR2の使い心地ですが、

期待していた以上のヴァーチャルリアリティがそこに!

といった感じでした。

Playstation VRは最初にデモゲームみたいなのがダウンロードできるので、そこでお試しでVRの世界に飛び込むことができるのですが、それだけでももはや別次元へ来てしまった感覚が味わえます。

スマホのVRを昔体験したことがあるのですが、正直全然期待外れだった記憶があります。高性能機種のGearVRとか、高スペックPCに接続したVRとかは体験していないのでそれと比べて何かを言うことはできないのですが、少なくともスマホVRとは全く別物といってもいいでしょう!

さっそく、V勇者のくせになまいきだRをダウンロードしてやってみたのですが、まさに没頭してしまいました。

で、VRといえば気になるVR酔いなのですが、これは高速で移動するゲームなんかは高い確率で酔うとおもわれます。アクションゲームでもちょっと酔う人はいるかもしれません。というのも、目線が固定で立体に見えるVRゲーム、は自分で目線を動かすことによって見る場所が移り変わりますが、自分が移動する本人のゲームとなると、感覚が付いて行かず酔ってしまうのではないか?という感じですね。

もっとVRが性能よくなれば、これは解消される可能性もありますね。もしかしたら、Playstation4Proなんかはもっと酔いに強いのかな?なんて気もします。確証はありませんが。

価格も安くなり、手に入りやすくなったPlaystation VR 新型CUH- ZVR2。もし興味があるならば、購入をお勧めします!本当、損なしですよ!




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